私がカメラを趣味にしたきっかけは一枚の猫の写真からです
ある朝、隣の猫が外を見ていました、二本足で立って窓から外を眺めているのです
その姿がおもしろく、手元にあったカメラのシャッターを切りました
その写真を読売新聞の読売写真コンテストに出してみたのですが、しばらくして突然電話がかかりコンテストの佳作に選ばれましたという知らせ、自分の撮った写真が新聞に載ったことがすごくうれしくて、それ以来写真にはまってしまいました
最初はコンデジしかもってなかったのですが、一眼レフに憧れペンタックスのK100Dを
買いました、今ではどこへ行くにも一緒の相棒です。
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